14タイ王立空軍博物館 (その2) |
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2014年01月02日(木) |
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お馴染みアメリカ・ノースアメリカン社製の練習機T-6テキサン。タイでは1948年から1974年まで使用されていた。 | |
1949年に設計されたアメリカ・ヘリオクラフト社製U-10Bクーリエ。軍民両方で使われた。 | |
イギリス・フェアリー社製フェアリー・ファイフライF Mk1。タイでは1951年から1955年までの短期間運用された。原型初飛行は1941年の艦上戦闘機。サブタイプのMk1は操縦用の練習機だったようで、合計12機が導入された。 | |
アメリカ・カーチス社製、SB2C-5ヘルダイバー。これも艦上戦闘機で急降下爆撃機だ。これも1951年から1955年の運用なので、この間に空母運用でも考えていたのだろうか?(実際にタイが空母運用を開始したは1997年から) | |
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