パタン
(その1)

2009年11月13日(金)
カトマンドゥの南にあるパタンの町。ここも昔首都だった古い町だ。入り口にあるパタン・ドカを通り抜けるとパタンの町中に入る。
観光地と言っても今でも人々の生活している場所に変わりはない。お寺と生活のスペースが混在しているのがおもしろい。
日本のように一つ一つの建物に解説がある訳ではなく、ガイドブックを見ながらでないとどれがどの建物なのかわからない。
シヴァが祭られているヴィシュワナート寺院。
商売の神様を祭ったビムセン寺院
珍しい石造りのクリシュナ寺院。
旧王宮の前にあるシッディ・ナラシン・マッラ王の像。
広場の入り口近くにあるタレジュの鐘。
この広場では一番大きいムルチョーク。
王宮の一部を改造して作られたパタン博物館。
(その2)
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